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【 yama_me. 】
Artist. Painter. Amateur Musician.
Andes25F(Keyboard blowing flute)player.
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【 絵縒り屋(えよりや) やまメ 】店主。
絵描き。音楽少々。鍵盤吹奏笛アンデス25Fを演奏。
作品やライブレポートは、categoryからご覧頂けます。
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朝倉かすみ 著 『平場の月』購入。 [Book:本]

65388130_2296480833773424_4777624313291341824_n.jpgJR小樽駅横の[紀伊國屋書店]さんで、[朝倉かすみ]さん著『平場の月』購入。
この本で山本周五郎賞を受賞し、直木賞の候補にもなっている。
https://www.kobunsha.com/special/asakura/
以前からHさんの投稿記事を読んでいて、ずっと気になっていた作家さんでもあり、また、朝倉さんご自身が小樽市出身なので、小樽に行った時に購入しようと考えていた。
読んでいる本が数冊あるので、今しばらくは積読になってしまうけれど、JRの待ち時間で少し読んだ後が気になっているので、もしかしたら読み進めてしまうかもしれない(笑)。

※因みに、一緒に写っている読書猫さんは、小樽の雑貨店[Rabbit Pie]さんで購入。美味しいものや可愛いものがいっぱいで、オススメのお店のひとつ。
https://twitter.com/rabbit_pie


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GWは読書三昧。 [Book:本]

D4lP3O7VUAUGOLO.jpg large.jpg買い出し序でに『小さな絵本やひだまり』さんへ。
https://blogs.yahoo.co.jp/ehonnomotyadaisukida

またしても面白そうな本を見つけてしまった。
菅野雪虫「天山の巫女ソニン」。
上橋菜穂子・津田篤太郎「ほの暗い永久から出でて」。
店長さんの解説も面白い!

先日購入した中島敦「悟浄出世」「悟浄歎異」と万城目学「悟浄出立」もある。
なので、 GWは引きこもって読書三昧確定。


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『孤独の価値/森博嗣』読了。 [Book:本]

57109989_2182774331810742_82029593271205888_n.jpg『孤独の価値/森博嗣』読了。
https://amzn.to/2KOqEwt

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孤独を考えることは、それだけでも価値がある人間らしい行動なのだ。もっと大袈裟に言えば、孤独を考えることは、人として生きていることの価値でもあり、これから生きていくための意味でもある、と僕は思う。
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大勢が、「感動」をもらおうと口を開けているヒナのように見える。自分の頭の中から湧き出る本当の「感動」を知らない。誰もいないところで、一日中ただ一匹の虫を見ているだけで、素晴らしい感動が得られることを体験することができないのだ。
***
美を見たい、という欲求が人間にはある。これは、動物的な欲求を超えた、真に人間らしい、人間だけの欲求であり、別の言葉にすれば、より高みへと自分を導きたいという願いであろう。それは、基本的な生への欲求がそこそこ満たされたのちに発現するものであり、平和で豊かな社会において初めて活気づく。文明が進歩し、運良く平和に多くの人々が生きられる社会が築かれたとき、人類のさらなる欲求は、そちらへ向かわざるをえない。そうでないと、ただの怠惰と廃退が待っているだけである。
***
無駄なものに価値を見出すことが、その本質であり、そこにこそ人間だけが到達できる精神がある。孤独が教えてくれるものとは、この価値なのだ。

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それほど厚い本でも無く、とても優しく読み易い。
昨今の自撮り・インスタ映え等の認証欲求の表れは、もしかしたら「絆の肥満」と関係あるのかもしれないなぁ。



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本が届いた。今日は良い日だ。 [Book:本]

56877132_2170447856376723_2532604105482829824_n.jpg本が届いた。今日は良い日だ。

*孤独の価値/森博嗣
https://amzn.to/2GcjHRr

*山月記・李陵 他九篇/中島敦
https://amzn.to/2GfRZDH

*脳と気持ちの整理術/築山節
https://amzn.to/2UKoAcE

*アーティストのためのハンドブック/David Bayles & Ted Orland
https://amzn.to/2Ge1mDF



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パウロ・コエーリョ 著『アルケミスト』再読。 [Book:本]

55738281_2152423231512519_206076916023689216_n.jpgパウロ・コエーリョ 著『アルケミスト』再読。
https://amzn.to/2FIv3fW
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「おまえが誰であろうと、何をしていようと、おまえが本当にやりたいと思う時は、その望みは宇宙の魂から生まれたからなのだ。それが地球におけるおまえの使命なのだよ」


「宝物は流れる水の力によって姿を現わし、また同じ流れによって姿を隠すのだよ」


直感とは、魂が急に宇宙の生命の流れに侵入することだと理解し始めた。そこでは、すべての人の歴史がつながっていて、すべてのことがわかってしまう。そこにすべてが書かれているからだ。


「地球上にあるすべてのものは常に形を変えている。なぜなら地球は生きているからだ……そして地球には魂があるからだ。私たちはその魂の一部なので、地球の魂が私たちのために働いていることを、ほとんど意識していない」


「人は誰でも、その人その人の学び方がある」


「傷つくのを恐れることは、実際に傷つくよりもつらいものだと、おまえの心に言ってやるがよい。夢を追求している時は、心は決して傷つかない。それは、追求の一瞬一瞬が神との出会いであり、永遠との出会いだからだ」

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恩師であるピアノの先生から頂いた一冊。
読み返す度、心に響く言葉が変わっている気がする。


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梨木香歩 著『西の魔女が死んだ』、再読。 [Book:本]

55485139_2150635341691308_3384000437551104_n.jpg梨木香歩 著『西の魔女が死んだ』、再読。
大好きな本のひとつ。
https://amzn.to/2TFw0cy

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「人の運命っていろんな伏線で織りなされていくものなんでしょうね」


「人の注目を集めることは、その人を幸福にするでしょうか」


「ありがたいことに、生まれつき意志の力が弱くても、少しずつ強くなれますよ。少しずつ、長い時間をかけて、だんだんに強くしていけばね。生まれつき、体力のあまりない人でも、そうやって体力をつけていくようにね。
最初は何も変わらないように思います。そしてだんだんに疑いの心や、怠け心、あきらめ、投げやりな気持ちが出てきます。それに打ち勝って、ただ黙々と続けるのです。そうして、もう永久に何も変わらないんじゃないかと思われるころ、ようやく、以前の自分とは違う自分を発見するような出来事が起こるでしょう。
そしてまた、地道な努力を続ける。退屈な日々の連続で、また、ある日突然、今までの自分とは更に違う自分を見ることになる。それの繰り返しです」


「いちばん大事なことは自分で見ようとしたり、聞こうとする意志の力ですよ。自分で見ようともしないのに何かが見えたり、聞こえたりするのはとても危険ですし、不快なことですし、一流の魔女にあるまじきことです」


「魔女は自分の直感を大事にしなくてはいけません。でも、その直感に取りつかれてはなりません。
そうなると、それはもう、激しい思い込み、妄想となって、その人自身を支配してしまうのです。
直感は直感として、心のどこかにしまっておきなさい。そのうち、それが真実であるかどうか分かるときがくるでしょう。」


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『国境のない生き方 :私をつくった本と旅/ヤマザキマリ』読了。 [Book:本]

55441103_2149029398518569_5366558939112538112_n.jpg『国境のない生き方 :私をつくった本と旅/ヤマザキマリ』読了。
https://amzn.to/2JE6dSb
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本当に自分が欲している栄養分はなんなのか。
それは人によっても違うし、家族や友人にもわからなかったりする。どこに行けばそれがあるのかは、自分で見つけ出すしかないのです。
もし今いる環境の中に自分のプラスになるものがないのなら、それを探す手間を惜しまないこと。


「私はそうは思わない」と言うことは、別に相手を否定することじゃない。納得したい、相手のこともきちんと理解したい。対話というものはそこから始まるものでしょう。


宗教というのは、その土地その土地で人間が生き抜くために発明した生きる智慧みたいなもの。だとしたら、そのために人間同士が争ったり、殺し合ったりするなんて本末転倒、言語道断という気がしてならないのです。


生まれたからには、命をもっと使えばいいと思うんですよ。
傷つかないように、大事に守っているだけじゃなくて、もっともっと使わないと。省エネで生きることは、結局、その人にとって損ですよ。


見上げれば、夜空には星が瞬いていて、あの星は数千年前のものだと言われると、今、ここにいる自分と数千年前がつながったような感じがしてきます。
・・・
人の命ははかないというけれど、人が生きているうちに生み出したものは、時空を超えて、私たちのもとに届く。二千年前の古代ローマ人たちが生み出したものが、今、生きているこの私に届いたように。今、私が生み出したものも、いつか時空を超えて誰かに届くのかもしれない。
だとしたら、人間も星みたいなものですよね。
それぞれに光を放ちながら、輝いている。生きている間に届かなかった光も、死んだあとに、遠い誰かに届くのかもしれない。

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著者が沖縄に一ヶ月間滞在した時の経験談も記載されており、「いずれ沖縄について、彼らについて描くことになるでしょう」と結ばれている。
どんな風に描かれるのか、読んでみたい。


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岡本太郎 著「自分の中に毒をもて」読了。 [Book:本]

55602691_2145949798826529_7679695837881958400_n.jpg岡本太郎 著「自分の中に毒をもて」読了。
https://amzn.to/2Fwa93k
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人生、生きるということ自体が、新鮮な驚き、よろこび、新しくひらかれていく一瞬一瞬であり、それは好奇心をいう浮気っぽいもの以上の感動なんだ。


自信なんてものは、どうでもいいじゃないか。
そんなもので行動したら、ロクなことはないと思う。


ほんとうに生きるということは、いつも自分は未熟なんだという前提のもとに平気で生きることだ。
それを忘れちゃいけないと思う。


自分がマメツブならそれでいい。
小さな存在こそ世界をおおうのだ。


芸術といっても、なにも絵を描いたり、楽器を奏でたり、文章をひねくたりすることではない。
そんなことは全くしなくても、素っ裸で、豊かに、無条件に生きること。
失った人間の原点をとりもどし、強烈に、ふくらんで生きる人間が芸術家なのだ。


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外山慈比古 著 『「読み」の整理学』読了。 [Book:本]

54730292_2144860398935469_2083913021008117760_n.jpg外山慈比古 著、『「読み」の整理学』読了。
https://amzn.to/2TqysDL

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未知のものを読んでわかってこそ、はじめて、ものを読む甲斐があるというものであるが、本当は、わからないことを書いていある文章を読んで、わかるというのは大変困難で、わかれば幸運といったくらいのものである。
そういうことを一度も考えずに、自分はものが読めるようにかんがえるのは誤っているが、それに気づかない。


真に文章、言葉を読むということは、どういうことか。
どうすれば、そういう読み方ができるようになるのか。
われわれは、一度も真剣に考えたことがない。
一度もいわゆる読書ということに疑問をいだかない教育をうけて、知識人、ホモ・サピエンスのように考えているとしたら、すこし滑稽ではないか。


われわれは、知らず知らずのうちに、ことばを自分に引き寄せて読み、聞いている。


昔のことは古い。
だからと言って古くさいとは限らない。
新しいことはおもしろそうだが、時の試練をくぐり抜けていない。
新しいものごとは古くなるが、古いものごとはもう古くならない。


新しい解釈、解決を得るのに、「時間」が大きな働きをするのが、こういう場合で見のがしてはならないところであろう。
即座の理解では、時の働く余地がない。
その場でわからぬことは、あれこれ時間をかけて考える。
時間が加勢する。
一度でわからぬ文章を何度も何度も読み返す。その間に時が作用する。
時間によって、未知である対象も、わかろうとする人間も、ともにすこしずつ変化して、やがて、通じ合うところまで近づくのかもしれない。


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『ある小さなスズメの記録』読了。 [Book:本]

52946165_2116741528414023_1919987910459785216_n.jpg[クレア・キップス]著、『ある小さなスズメの記録』読了。
https://amzn.to/2TkkreX
その昔、火傷して傷付いて飛べなくなったスズメを保護したことがある。
主人公のスズメの愛らしい表情と、それを愛おしむ著者の様子を読みながら、その時のことを思い出して、つい広角が上がってしまう。
小鳥好きならきっと共感してくれると思う。

また、原書解説が英国の有名な生物学者[ジュリアン・ハクスレー]氏。
日本語翻訳が[梨木香歩]氏、解説[小川洋子]氏、挿絵[酒井駒子]氏なのも贅沢で、それだけでこの話が愛されているというのがよく解る。


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HSPかもしれない。 [Book:本]

2、3年前、友人のNさんが「多分、やまメさんはコレだと思うよ」と紹介してくれた本がありました。
エレイン・N・アーロン著『ささいなことにもすぐに動揺してしまうあなたへ』。

どうやら私はこの本で紹介されている『HSP(Highly Sensitive Person)』で「生まれつき刺激に敏感で、周りからの刺激を過度に受け取ってしまう人」らしい、と。
確かに思い当たる事が多く、もしかしてコレなのかも…と思いました。
https://kiraku-infomation.com/hsp-highly_sensitive_person/

でも、丁度その頃はこのHSPが話題になり過ぎてて、HSPである事をウリにしている人がいたりして…。
(ウリにする時点でそうじゃないのでは、と思ったけど(笑)
なので、特に表立って言う気にもなれませんでしたし、それを表明したところで何も変わらないように思えたので「自分はそういう気質があるんだなぁ」という事を思うだけでした。

その後、例えば去年の春頃や初冬などに、ちょっとした精神的な事件があって倒れてしまったり…。
(気が付いてDMくれた友人や、相談乗ってくれた友人に改めて感謝!)
そして先日、旦那氏からLINE経由で『HSP診断テスト』のURLが送られてきて「嗚呼、やっぱりコレを何とかしなくてはいけないっていう事なのだな」と思い直しました。

49239514_2032061806881996_7486476816991911936_n.jpg年末に、武田友紀著『気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本 』を購入。

HSPの人が生き易くなる為の実践的アドバイスが掲載されている本。
読みながら「私がよく四つ葉や虹や落し物を見つけたりするのも、機嫌悪い人が感情をぶつけてくるのも、その所為なのかな」と思い当たる節もあり…。

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「私はHSPらしいですよ」と言ったところで、これからも相変わらず「私」であると思う。
苦しい時、繊細過ぎる事が嫌になった時、私が尊敬する惠子先生が「繊細だから素敵な絵が描けるのよ。そんなやまメちゃんが大好きよ」と仰ってくださったのを思い出します。
本当に有難くて嬉しかった。
こんな私でも受け入れてくれる友人達、応援してくれる方々に感謝します。
こんなこと言い出して面倒くさいなぁと思って、距離を置かれてしまうこともあるかもしれないけれど、それはそれで心より感謝申し上げます。

文章打ちながら「で、何が言いたいの、自分」と思ったけれど(笑)…とりあえず…
今年も宜しくお願い申し上げます!
<(_ _)>


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頭木弘樹さんの『絶望名人カフカ×希望名人ゲーテ: 文豪の名言対決』 [Book:本]

40227191_1871465552941623_3608854005700100096_n.jpg読書と美味しい珈琲が楽しめるカフェ[ ルケアコーヒー]さんへ。
https://ameblo.jp/lukea-coffee/

季節限定メニュー「スパークリングコーヒー」が気になったので試してみた。
ライムと炭酸の爽やかな香りと口当たりの後に、ふっとコーヒーの味と香りがして、すっきりさっぱり。
甘くないのも良い。
食べ過ぎ飲み過ぎ、或いは夏バテで疲れた身体が癒される感じ。
また飲みたいな。

読んだのは、頭木弘樹さんの『絶望名人カフカ×希望名人ゲーテ: 文豪の名言対決』。
絶望側から優しく、何処までも寄り添って支えてくれるカフカ。
希望側から底抜けに明るく、飽きる事なく引っ張って持ち上げてくれるゲーテ…みたいな。
読んでいくと、このふたりの可愛さに思わず口元が緩んでしまう。
読み終わって思ったことのひとつが「(カフカの親友)ブロートみたいな友人は大切」(笑)。
手元に置いて、事ある毎にパラパラとめくって読みたい一冊。



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去年(2017年)に読んで良かった本 [Book:本]

26239304_1599316606823187_4031671723828510416_n.jpg疲れた時は、優しくて美味しいものを頂くのが良い。
[カフェバー CityOasis]さんで、肉まんとお粥のセットを頂く。
お腹いっぱいになったら眠くなってしまった(笑)けど、食後の珈琲を頂きながら、今日は読書しようと決めていた。
最近は気が忙しなく、こういう時間がなかったなぁ…。

会計時、「去年読んで良かった本」の話題になり、その時は直ぐに出てこなかったのだけど、寺尾玄 氏の『行こう、どこにもなかった方法で』かな、と思う。

最近では、小説より実用書を読む事が多くなった気がする。
本当はSFとか読みたいのだけど、ゆとりが無い感じ(^^;)
でも、カフェのスタッフの方に教えて頂いた 余華氏の本は読んでみたいと思う。


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札幌市天文台非公式ファンブック『いちばんちいさいそらへのとびら』購入 [Book:本]

25398659_1580810645340450_7193464914243369887_n.jpg二胡奏者でもありライターでもある[office_someiro]さんこと[荒木田真穂]さん。
http://someiro.blog.jp/
荒木田さんが制作した札幌市天文台非公式ファンブック『いちばんちいさいそらへのとびら』購入させて頂きました。

天文台にまつわる素敵な写真とお話、これまでの歴史が満載!
読み応えあり、オールカラー!
札幌市天文台への愛で溢れています。
そして、背表紙側からは荒木田さんが書いた小説が読めます。
前台長さんが描いた可愛いキャラクター缶バッチがふたつ、付録で付いてきました。
天文台ファン、宇宙好きさんにオススメです(*^^*)
https://twitter.com/office_someiro2/status/936151436215201793

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星空観察と言えば星座板。今は蓄光するものもあるんですね。
星座の見つけ方を覚えると、季節の移り変わりも感じられ、星空を見上げるのが更に楽しくなります。



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[暮らしと珈琲 みちみち種や]さん珈琲を頂きながら読書。 [Book:本]

20246114_1446015588819957_5566223036336459434_n.jpg【kahvihammasta kolottaa!】
&パン』にて、[暮らしと珈琲 みちみち種や]さんのイベント限定の珈琲を頂きながら、読みたかった本を読書。
最近ちょっとスランプ気味だったので諸々チャージ。
てっぺいさんとたゆうさんに会うとほっこりする。
仕事に行く前のSさんに、偶然久し振りに会えたのも嬉しい。

お土産に「グァテマラ スイート ナチュラル」のドリップパックと[Patisserie C'est BO et BON]さんのサブレシトロンとサブレブルトンショコラカフェ購入。
お家で頂きながら、がんばろう(*^^*)

今回読んだ本はこちら。
『コーヒーとパン好きのための北欧ガイド』は北欧のカフェ事情が掲載。旅行に行きたくなりました。
『「北欧、暮らしの道具店」の心地いいすっきり暮らし』には、生活をよりよく過ごすためのヒントを得られます。
『ミステリアス世界遺産』は、写真が素敵で、うっとり。



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